社会貢献

流域治水オフィシャルサポーター

北土建設は、河川・雨水貯留浸透施設の整備を通じて流域全体の洪水・土砂災害リスクを軽減する「流域治水」の取組を積極的に推進しています。

流域治水オフィシャルサポーター制度1 流域治水オフィシャルサポーター制度2

施工事例

土砂・洪水氾濫対策

土砂・洪水氾濫対策

河みち掘削

河みち掘削

遊水地整備

遊水地整備

雨水貯留浸透施設(下水道)

雨水貯留浸透施設(下水道)

雨水貯留浸透施設(調整池)

雨水貯留浸透施設(調整池)

携帯電話の充電サービス

携帯電話の充電

災害発生時に備え、本社にて携帯電話の充電サービスも提供しています。地域の方々が安心して暮らせる環境づくりの一環として取り組んでいます。

水害対策授業への協力(R6.9.18)

地域の学校と連携し、子どもたちへの水害・防災教育に積極的に協力しています。実際の施工現場や設備を活用した体験型学習を通じて、防災意識の向上に貢献しています。

水害対策授業1 水害対策授業4 水害対策授業2 水害対策授業3

篠津村より水防協力団体に認定(R7.10.8)

令和7年10月8日、篠津村より水防協力団体として認定を受けました。地域の水害対策・水防活動に継続的に取り組んできた実績が認められました。

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地域まちづくり活動

地域の安全・安心と活性化のため、様々なまちづくり活動に継続して取り組んでいます。

二条横断歩道橋 ネーミングライツ取得(R7.10.30)

札幌市の財源確保に協力するとともに建設業のイメージアップを目的に、二条横断歩道橋(中央区南3条西15丁目)の命名権を取得しました。 令和7年10月30日より愛称を「北土建設株式会社 二条横断歩道橋」として標示を開始(契約期間:令和10年3月31日まで)。 今後も地域社会に根ざした企業として、安全・安心のまちづくりに寄与してまいります。

幌西小学校へのボルダリング施設寄贈(R7.11.12)

地域貢献活動の一環として、札幌市立幌西小学校が開校100周年を迎えたことを記念し、校内にボルダリング施設を設置・寄贈しました。 唐澤俊樹校長より感謝状をいただき、児童の体力向上やチャレンジ精神を育む場となることを願っています。

幌西小学校 運動会グラウンド整備(毎年実施)

毎年5月、札幌市立幌西小学校の運動会に向けてグラウンド整備を実施。社員が参加してグラウンド内に塩化カルシウムを散布し、 児童が安全に元気いっぱい動き回れる環境づくりに貢献しています。 (R8年度:社員14名参加、R7年度:18名参加、R6年度:17名参加)

札幌市中央区 道路アダプト活動(月1回実施)

「アダプト制度」に基づき、月1回ローテーションで南9条〜南11条エリアの道路環境美化活動を実施しています。 地域の方々が安心して歩けるきれいな街づくりに継続して取り組んでいます。

キャリア教育・建設DX出前講座

次世代を担う子どもたちや学生に、建設業の魅力やデジタル技術の活用を直接伝える教育活動に取り組んでいます。

R8.02.27 / R6.12.17 / R5.12.13

小学校キャリア教育への協力

砂田社長が講師として、札幌市立月寒小学校6年生のキャリア教育に毎年参加。建設業の仕事内容やICT施工・ドローン活用を紹介し、子どもたちの夢につながるきっかけを提供しています。

R8.02.27

建設DX出前講座(専門学校)

札幌建設業協会主催により、札幌工科専門学校の環境土木工学科1年生13名を対象に、BIM/CIMやICTを活用した建設現場のデジタル化を紹介。VRヘッドセットを使った現場体験も実施しました。

企業版ふるさと納税による地域支援

弊社が工事を通じてご縁のある地域へ、企業版ふるさと納税を活用して継続的に寄付・支援を行っています。

南幌町(3年連続)

賑わい創出広場整備事業へ寄付。子どもたちの遊び環境と地域間交流の場の整備に活用。大崎貞二南幌町長より感謝状授与。

芦別市

障がいのある児童生徒への特別支援教育推進プロジェクトへ寄付。荻原貢市長より感謝状授与。

千歳市(2年連続)

妊娠・出産・子育て支援事業へ寄付。「つどいの広場」の運営に活用。横田隆一千歳市長より感謝状授与。

月形町

公共交通の改善・確保など誰もが安全で安心して住み続けられるまちづくり事業へ寄付。上坂隆一町長より感謝状授与。

その他の社会貢献活動